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2009.11.17  スポンサーサイト - -

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2008.10.21  近況 - 報告

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ネタもないので更新が滞っていたら、あっという間に2ヶ月が過ぎてしまいました。
最近は、ゲームをプレイすることも殆ど無くなってしまって、ブログの方も放置状態になっております(汗

現在は【鳳蓮荘】という名前のブログでのんびりと日記などを書いています。
そちらの方も相変わらずの不定期更新なんですが、どうぞよろしくお願いします。

ところで、このブログで利用しているポータルサイトのJUGEMは、60日以上更新がないと広告が表示されるようですね。
なので、今後は2ヶ月に1回のペースで何らか(ゲーム関係)の記事をUPしていこうかと考えています。

とは言うものの、一体何の記事を書けばいいのか・・・。
んー、次の更新日までじっくり2ヶ月考えてみるか(笑)


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=888

2008.08.21  「DS美文字トレーニング」と「相田みつをDS」(ニンテンドーDS) - その他のゲーム

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脳トレや教養ソフトの過剰な宣伝も一段落した感のあるニンテンドーDSですが、遅ればせながら「DS美文字トレーニング」と「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」のソフトを購入しました。


(拾ってきた画像より)

「DS美文字トレーニング」は2008年3月13日に発売されたタイトルで、DSを使った毛筆の習字ソフトです。

このソフトを使用する人は間違いなく字の下手な人だと思いますが、自分の場合も、ビックリするくらいキーボードのタイピングは速いのですが、恐ろしいくらい字は汚かったりします(汗
これを機に美文字トレーニングで少しでも上手くなれば良いのですが・・・。

ソフトの機能面では、文字を書いた後にすぐさま添削してもらえるので、反復練習がしやすくていいですね。

他にも、日替わりで練習する文字を選んでくれるので、一度に長時間練習するよりも、毎日ちょこっとづつ練習する方が良いようです。

一方、「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」は2006年11月30日に発売されたタイトルで、DSの画面に毛筆の書を記すことで、書家気分を味わうことが出来る書道ソフトです。

こちらは、相田みつを氏の書をお手本として書写できたりと、文字通り”相田みつをワールド”を満喫できるソフトになっています。

また、書写以外にも自由に文字を書くモードもあるので、ネタ満載の”みつを”風な作品を自作することが出来ます(笑)

左が「書写」モード用のサンプルで、右が「自由に書く」モードで筆記したもの

(DSの画面をデジカメで撮影し記事に取り込みました)

どちらのソフトも、ゲームというよりはツールのようなものですが、これらのソフトを使った遊び方を考えると、「DS美文字トレーニング」は「出来ないことを練習して出来るようにする”過程”を楽しむ遊び」が、「相田みつをDS」は「自由に思考(創作)する遊び」が出来ると思います。

自分的には、ただひたすらと習字をするだけの作業は飽きるので、この二つのソフトを一つに見立てるとちょうど良い使い勝手かな。

そんなわけで、最近は「DS美文字トレーニング」で反復練習をして、飽きてきたら、「相田みつをDS」でネタ満載の書を記す・・・といった感じで交互に遊んでおります。



参考リンク
「DS美文字トレーニング」
公式サイト
Wikipedia:DS美文字トレーニング
Gamespot:【DS美文字トレーニング】美しい文字を書けるようになろう[2008/01/28 18:52]
ペン字いんすとーる:(「DS美文字トレーニング」のレビューをされている方の記事)
amazon.co.jp(価格やレビューのご参考に)

「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」
公式サイト
ITmedia:「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」レビュー[2006年11月30日 12時00分]
amazon.co.jp(価格やレビューのご参考に)
Wikipedia:相田みつを


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=887

2008.08.04  エースコンバット5 - その他のゲーム

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2008年8月2日公開の映画「スカイ・クロラ」のTVCMを見て、無性に大空の下でドックファイトしたくなり、PS2の「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」を買ってきました(笑)


(拾ってきた画像より)

ネットで調べると、「エースコンバット5」の発売日が2004年10月21日との事で、これまた発売から既に4年近く経っている古いゲームなんですね。

PS2でプレイできる歴代のエースコンバットシリーズの中から、どれを買おうかとネットのクチコミやレビューなどを調べてみると、この「エースコンバット5」が一番楽しそうなので選びました。

「エースコンバット5」は、ストーリー展開とそれを演出するムービーやスクリプトなどの他にも、ミッション中に交信される敵味方双方の無線通信(音声データ)が非常に頻繁に行われるため、ゲームをプレイしている最中は、本当にその場で戦っているのかと思う程の臨場感が味わえます。

作品自体は、軍用シミュレーターや硬派なフライトシムではなく、あくまでフライトシューティングゲームなのですが、ゲームとしての楽しさや完成度は本当に良く出来ていると思います。

ところで、先日、某テーマパークに遊びに行き、アトラクションやショーなどを見て楽しんできたのですが、最新のアトラクションは視覚や聴覚などの五感を刺激してリアルな体験を味わわせてくれるように作られています。

しかし、これはこれで楽しいのですが、利用者はあくまで見ているだけで、アトラクションに対してアクションを起こし、状況を変化させることは出来ません。

一方、現在の家庭用コンピュータゲーム(ビデオゲーム)は、テーマパークのアトラクションほど五感を刺激するようなシステムではありませんが、ユーザーが画面(ゲームシステム)に対してアクションを起こすことで状況を変化させることが出来るので、ゲーム中にムービーやスクリプトなどの凝った演出を全編にわたって多用することで、テーマパークのアトラクション的な内容かつインタラクティブ性の高いゲームを作ることが出来ます。

今回「エースコンバット5」でこういった「テーマパークのアトラクション的なゲーム」の面白さが改めて再発見できて、とても楽しめました。

普段は、ミッション作成機能を使ってミッションを自作したり、ストーリーの流れに縛られない自由度の高いRPG等の「末永く何度でも遊べるようなゲーム」をプレイすることが多いのですが、そういったゲームはその反面として凝った演出などは殆ど無いんですよね。

この手のゲームは、コンシューマゲームやPCゲームのFPS/TPSのジャンルに多いので、色々探してみるのも面白そうです。


参考リンク
エースコンバットシリーズ公式サイト
Wikipedia:エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー
エースコンバット5攻略WIKI
amazon.co.jp:「エースコンバット5ジ・アンサング・ウォー PlayStation 2 The Best」(価格やレビューのご参考に)

映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト
Wikipedia:スカイ・クロラ
YouTube:今夜も星に抱かれて・・・ 「スカイ・クロラ」主題歌 The Sky Crawlers

4gamer.net:今また「映画のようなゲーム」の是非を問う?「メタルギア ソリッド 4」レビュー「2008/07/04 12:00」


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=886