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2009.11.17  スポンサーサイト - -

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2008.08.21  「DS美文字トレーニング」と「相田みつをDS」(ニンテンドーDS) - その他のゲーム

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脳トレや教養ソフトの過剰な宣伝も一段落した感のあるニンテンドーDSですが、遅ればせながら「DS美文字トレーニング」と「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」のソフトを購入しました。


(拾ってきた画像より)

「DS美文字トレーニング」は2008年3月13日に発売されたタイトルで、DSを使った毛筆の習字ソフトです。

このソフトを使用する人は間違いなく字の下手な人だと思いますが、自分の場合も、ビックリするくらいキーボードのタイピングは速いのですが、恐ろしいくらい字は汚かったりします(汗
これを機に美文字トレーニングで少しでも上手くなれば良いのですが・・・。

ソフトの機能面では、文字を書いた後にすぐさま添削してもらえるので、反復練習がしやすくていいですね。

他にも、日替わりで練習する文字を選んでくれるので、一度に長時間練習するよりも、毎日ちょこっとづつ練習する方が良いようです。

一方、「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」は2006年11月30日に発売されたタイトルで、DSの画面に毛筆の書を記すことで、書家気分を味わうことが出来る書道ソフトです。

こちらは、相田みつを氏の書をお手本として書写できたりと、文字通り”相田みつをワールド”を満喫できるソフトになっています。

また、書写以外にも自由に文字を書くモードもあるので、ネタ満載の”みつを”風な作品を自作することが出来ます(笑)

左が「書写」モード用のサンプルで、右が「自由に書く」モードで筆記したもの

(DSの画面をデジカメで撮影し記事に取り込みました)

どちらのソフトも、ゲームというよりはツールのようなものですが、これらのソフトを使った遊び方を考えると、「DS美文字トレーニング」は「出来ないことを練習して出来るようにする”過程”を楽しむ遊び」が、「相田みつをDS」は「自由に思考(創作)する遊び」が出来ると思います。

自分的には、ただひたすらと習字をするだけの作業は飽きるので、この二つのソフトを一つに見立てるとちょうど良い使い勝手かな。

そんなわけで、最近は「DS美文字トレーニング」で反復練習をして、飽きてきたら、「相田みつをDS」でネタ満載の書を記す・・・といった感じで交互に遊んでおります。



参考リンク
「DS美文字トレーニング」
公式サイト
Wikipedia:DS美文字トレーニング
Gamespot:【DS美文字トレーニング】美しい文字を書けるようになろう[2008/01/28 18:52]
ペン字いんすとーる:(「DS美文字トレーニング」のレビューをされている方の記事)
amazon.co.jp(価格やレビューのご参考に)

「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」
公式サイト
ITmedia:「こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS」レビュー[2006年11月30日 12時00分]
amazon.co.jp(価格やレビューのご参考に)
Wikipedia:相田みつを


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=887

2008.08.04  エースコンバット5 - その他のゲーム

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2008年8月2日公開の映画「スカイ・クロラ」のTVCMを見て、無性に大空の下でドックファイトしたくなり、PS2の「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」を買ってきました(笑)


(拾ってきた画像より)

ネットで調べると、「エースコンバット5」の発売日が2004年10月21日との事で、これまた発売から既に4年近く経っている古いゲームなんですね。

PS2でプレイできる歴代のエースコンバットシリーズの中から、どれを買おうかとネットのクチコミやレビューなどを調べてみると、この「エースコンバット5」が一番楽しそうなので選びました。

「エースコンバット5」は、ストーリー展開とそれを演出するムービーやスクリプトなどの他にも、ミッション中に交信される敵味方双方の無線通信(音声データ)が非常に頻繁に行われるため、ゲームをプレイしている最中は、本当にその場で戦っているのかと思う程の臨場感が味わえます。

作品自体は、軍用シミュレーターや硬派なフライトシムではなく、あくまでフライトシューティングゲームなのですが、ゲームとしての楽しさや完成度は本当に良く出来ていると思います。

ところで、先日、某テーマパークに遊びに行き、アトラクションやショーなどを見て楽しんできたのですが、最新のアトラクションは視覚や聴覚などの五感を刺激してリアルな体験を味わわせてくれるように作られています。

しかし、これはこれで楽しいのですが、利用者はあくまで見ているだけで、アトラクションに対してアクションを起こし、状況を変化させることは出来ません。

一方、現在の家庭用コンピュータゲーム(ビデオゲーム)は、テーマパークのアトラクションほど五感を刺激するようなシステムではありませんが、ユーザーが画面(ゲームシステム)に対してアクションを起こすことで状況を変化させることが出来るので、ゲーム中にムービーやスクリプトなどの凝った演出を全編にわたって多用することで、テーマパークのアトラクション的な内容かつインタラクティブ性の高いゲームを作ることが出来ます。

今回「エースコンバット5」でこういった「テーマパークのアトラクション的なゲーム」の面白さが改めて再発見できて、とても楽しめました。

普段は、ミッション作成機能を使ってミッションを自作したり、ストーリーの流れに縛られない自由度の高いRPG等の「末永く何度でも遊べるようなゲーム」をプレイすることが多いのですが、そういったゲームはその反面として凝った演出などは殆ど無いんですよね。

この手のゲームは、コンシューマゲームやPCゲームのFPS/TPSのジャンルに多いので、色々探してみるのも面白そうです。


参考リンク
エースコンバットシリーズ公式サイト
Wikipedia:エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー
エースコンバット5攻略WIKI
amazon.co.jp:「エースコンバット5ジ・アンサング・ウォー PlayStation 2 The Best」(価格やレビューのご参考に)

映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト
Wikipedia:スカイ・クロラ
YouTube:今夜も星に抱かれて・・・ 「スカイ・クロラ」主題歌 The Sky Crawlers

4gamer.net:今また「映画のようなゲーム」の是非を問う?「メタルギア ソリッド 4」レビュー「2008/07/04 12:00」


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=886

2008.06.26  コンバットミッション - その他のゲーム

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最近は、購入したまま放置状態だった「コンバットミッション・プラチナパック」をプレイしています。


(拾ってきた画像より)

CM(Combat Mission:コンバットミッション)は、第二次世界大戦を舞台に、小隊から中隊規模の歩兵部隊を指揮して任務を達成する、戦術級のシミュレーションゲームです。

調べてみると、日本語マニュアル付き英語版のCMが国内で発売されたのが、2001年04月12日とのことなので、今から7年も前の古いゲームになりますが、戦術級の陸戦シミュレーションゲームでは、未だにこれを越えるものはない程の完成度の高い作品だと思います。

流石に古いゲームなのでグラフィックはチープです・・・


ゲームは、プロット&同時アクションによるハリブリッド型のターン制で進行するので、RTSのゲームのように、急いで画面を切り替えたり、慌ててユニットを操作する必要がないのが良いですね。

〜ゲームの流れ〜
1)自軍の命令設定フェイズ
2)敵軍の命令設定フェイズ
3)両軍の同時行動フェイズ(プレイヤーは観戦するのみ)
4)1へ戻る

CMの特徴は、各兵士ユニットに士気値や心理状態が設定されているところにあります。
一般的なゲームではユニットに攻撃命令を出すと、どちらかが全滅するまで機械的に攻撃を実行しますが、CMの場合は銃撃されたり負傷すると、恐怖を感じて物陰に隠れたり、パニックに陥って行動不能(命令設定不可)の状態になるため、この混沌とした部隊をいかにして指揮統制し、任務を達成するかといった要素を楽しむことが出来ます。

また、限られた戦力と時間(ターン)内での戦闘ということで、プレイ前の地形分析や撃破地区(キルゾーン)の考察なども効果があるので、事前に作戦計画立案や部隊行動などを考えるのが好きな人にも、楽しめるゲームシステムになっています。

地図視点にしてマップを見下ろしたところ

移動経路や射線の確認が出来るので、ほとんどこの視点でプレイしてます。

CMのシリーズは3作あり、以下のようなタイトルになっています。

1)CMBO:コンバットミッション ビヨンド・オーバーロード (Beyond Overlord)
2)CMBB:コンバットミッション2 東部戦線・ベルリンへの道 (Barbarossa to Berlin)
3)CMAK:コンバットミッション3 アフリカ軍団 (Afrika Korps)
4)コンバットミッション・プラチナパック

4の「コンバットミッション・プラチナパック」は、CMの全3作品が一つにまとめられたお得なパッケージとして、過去に発売されていたものです。
今は、発売元のマイクロマウスが倒産してしまったそうなので、市場に出回っている分しか残りがありません。

しかし、現在はドライブから、続々とCMシリーズの再販が行われているので、日本語マニュアル(PDF形式)と追加シナリオが付いた製品を購入することが出来るようです。
(海外の公式サイトなどから直接購入してしまう方法もありますが、この場合は英語マニュアルを自分で読解することになります)

CMシリーズに収録されている公式シナリオの本数を調べてみました。

CMBO:バトルシナリオ*43、オペレーションシナリオ*7
CMBB:バトルシナリオ*60、オペレーションシナリオ*10
CMAK:バトルシナリオ*62、オペレーションシナリオ*7

合計すると約190本ものシナリオが用意されています。(シナリオを各陣営側でプレイすれば、2倍の380本分のシナリオに相当します)
この他にも、有志が作ったオリジナルシナリオをファンサイトから入手したり、付属のシナリオ&マップエディタを使って自作したり、クイックバトル(シナリオ&マップ自動作成機能)を使って簡単にシナリオを用意することも出来るので、実質、無限にプレイできるのは素晴らしいです。

私の場合は、20ターンくらいの小シナリオなら時間がかからないので、パズルゲームをプレイする感覚で、ちょこちょことプレイしています。

CMはとにかく良く出来たゲームなのですが、その中でも、マップの自動作成機能、シナリオの自動作成機能、ゲーム前に規定ポイントを消費して好みの部隊を購入しセットアップできる自由度が、使い勝手の良さに通じ、飽きずに何度もプレイしたくなる環境を作り出していると思います。

今後、ドライブによるCMシリーズの再販で、再び人気が出れば良いのですが、果たしてどうなるか・・・うーむ。



参考リンク
Battlefront.com:公式サイト。パッチのダウンロードなど(英語)
株式会社ドライブ:コンバットミッションの再販をされている会社です
4gamer.net:コンバットミッション ビヨンド・オーバーロード(ドライブ版)記事一覧
4gamer.net:コンバットミッション(マイクロマウス版)記事一覧
4gamer.net:コンバットミッション2 東部戦線・ベルリンへの道(マイクロマウス版)記事一覧
4gamer.net:コンバットミッション3 アフリカ軍団(マイクロマウス版)記事一覧
4gamer.net:コンバットミッション ショックフォース記事一覧
amazon.co.jp:コンバットミッション・プラチナパック (価格やレビューのご参考に)

コンバットミッション作戦司令部:国内ファンサイト
wikipedia:アドバンスト・スコードリーダー(ボードゲーム)


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=881

2008.05.09  テストドライブ アンリミテッド 日本語版 - その他のゲーム

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ハワイのオアフ島を再現した広大なマップの中を自由気ままにドライブできるレースゲーム、TDU(Test Drive Unlimited)を遅ればせながら購入しました。

ネットで調べてみると、TDUは2006年9月にXbox360用ソフトとして欧米で発売され、PC日本語版は2007年09月28日に発売されたということで、既に発売から約1年半(PC日本語版からは約半年)経ったゲームです。

レースゲームというと専用のサーキットやコースを周回するタイプが一般的ですが、このゲームはオアフ島の道路そのものをリアルに再現して、自由にドライブできるように作られているのが特徴です。

ゲームの進行は、配達クエストを消化したりレースで賞金を稼いで所持金を増やし、新しい車を購入していくことになります。
この辺は作業プレイになりがちですが、最初に購入した初期車でも自由にドライブが出来るので、焦らずゆっくり進めて行ってもいいですね。

そんなわけで、一緒に購入したハンコン(ハンドルコントローラー又はステアリングコントローラー)を使ってTDUをプレイしているのですが、メチャクチャ面白いですねこれ♪

お気に入りの曲をBGMに、ハンコンを使って海岸線などをのんびりドライブしていると、本当に車を運転している気分になってくるのが不思議です。

旅好きな自分はマップ内の全ての道を走破し、各地の景色を見て回るのが好きなので、これまた長く遊べるゲームになりそうです。


まずは街の草レースに参加してみる


コース内を走っていたスクールバスに衝突・・・ひぃいいいいい(汗


ワイキキの北側道路を爆走。後で南側のビーチの方も行ってみるか


海岸線をのんびりドライブ。これが一番楽しいかも♪



参考リンク
Wikipedia:テストドライブ アンリミテッド
4gamer.net:「テストドライブ アンリミテッド 日本語版」記事一覧
4gamer.net:ハイソでセレブなハワイ生活を堪能する週刊連載「ああ,憧れのハワイ道路」スタート[2007/04/24 15:30]
Test Drive Unlimited PC版wiki
TDU Wiki(Xbox360版)


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=877

2008.04.18  TrackMania Nations Forever - その他のゲーム

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レーシングゲーム「TrackMania Nations Forever」(TMNF)無料版の配布が開始されました。

4gamer.net:爆走レース「TrackMania Nations Forever」,無料ダウンロード開始[2008/04/17 19:30]

早速、海外サイトからダウンロードしてプレイしてみましたが、面白いですねコレ♪
SteamユーザーならばSteam経由でもダウンロード出来るようです。

TrackManiaシリーズは、リアルなレースシムではないのですが、360度のループに突入して宙返りしたり、スタントカーのように大ジャンプしたりと、プレイ中に笑える要素がてんこ盛りです。

ソロプレイ以外にも、オンラインでマルチ対戦をしたり、ユーザーが自分でオリジナルコースを作ることも出来るので、結構長く遊べそう。

操作面では、いつも使っている「PS2のパッド+エレコムのゲームパッドコンバータ」も問題なく認識し動作しました。
他にも、最初から日本語表示(多言語)対応なのも素晴らしいですね。

ウインドウモードでも動作するので何気に便利


走行後はリプレイが見られるので、ゲームムービー作成も簡単に出来るかな?


ランキング画面なども最初から日本語で表示されています


VC(ボイスチャット)機能は搭載されていないので、知り合いと遊ぶ場合は、IMやSkype、Xfire、Steam、TeamSpeakなどのツールを使ってVCすることになりそうです。
試しに、Steamの「非Steamゲームを追加」でTMNFを追加しSteam経由で起動すると、ゲーム中にSteamのメッセンジャーが使えるようになりました。

ゲーム中にSteamのメッセンジャーを呼び出したところ

(Steamでも販売しているので当然だと思いますが・・・)

さて、これだけの内容のゲームが無料でプレイできるわけですが、無料版のTMNFで遊んでみて、もっと色々なコースや鯖で遊びたくなったら、今度は製品版の「TrackManiaUnitedForever」(TMUF)を購入して下さい、という仕組みになっているようです。
ちなみにSteamでは2008年4月16日から$39.95で販売しています。

4gamer.net:オーバーランド,「トラックマニアユナイテッドフォーエバー」を5月30日に発売[2008/04/18 13:47]

TMNFとTMUFの違いは、某巨大掲示板のスレで解説された方がいらしたので、まとめてみるとこんな感じになるのかな。

-----
[TMNF]TrackManiaNationsForever 502MB 無料
[TMUF]TrackManiaUnitedForever  902MB TMUアップデート

・TMUFを持っている人は、TMNFの鯖へ遊びに行く事が出来る
・TMNFを持っている人でも、TMUFに登場した車を見る事が出来る(自分では使えない)
・TMNFではTMUFの鯖に行く事は出来ない(スタジアムMAPしか遊べないため)
 TMUFユーザーはTMUF専用の鯖でもTMNFの鯖でもプレイ出来る。
 TMNFユーザーはTMUF専用鯖ではプレイ出来ない。
-----

これは一通り遊んだら製品版を購入することになりそうな予感です(にやり

そんなわけで、オンラインレースゲームでは「Level-R」をプレイしていたのですが、延々とパーツ代を貯める作業が激しく面倒だったので、今度はこっちで遊ぶかな。

他にも、今後プレイしようかと考えているPC版のレースゲームはこちら。

お手軽レースなら・・・・・「TrackMania」
レースシムなら・・・・・・「GTR 2」
自由気ままにドライブなら・「Test Drive Unlimited」

「Test Drive Unlimited」は米国ではデジタルダウンロード版が$19.95で売っているのですが、日本からは規制がかかって購入できないみたいです。
国内だと「テストドライブ アンリミテッド 日本語版」が今でも約6000円するので、なんだかなぁという感じ・・・。

先日、「Test Drive Unlimited 2」が開発中というニュースが出ましたが、いつ出るかも分からないので、結局買っちゃうことになるのかなぁ。


参考リンク
公式サイト(英語)
4gamer.net:TrackMania Nations Forever記事一覧
4gamer.net:トラックマニア ユナイテッド フォーエバー記事一覧
4gamer.net:トラックマニアの過去の連載記事
4gamer.net:開発元Nadeoの記事一覧
TrackMania Nations ESWCで遊んでみよう!(TrackManiaを解説されている方のサイト)


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=873

2008.04.18  Formula One 2006 PS2版 - その他のゲーム

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F1マシンに乗ってレースがしたい!!って事で買ってきました「Formula One 2006」(PS2版)。


(拾ってきた画像より)

タイトルに2006と書いてあるように、2006年12月28日に発売された作品で、2006年度版のF1が反映されたゲームです。

発売から1年以上経っているのに、ライセンスの問題なのかBest版も無く、新品も既に在庫がないので、中古屋でも新品同様の値段で売っていました。

2007年以降はゲーム化されていないので、現状ではこれが最も新しいF1ゲームになるのかな?(PS3では「FORMULA ONE CHAMPIONSHIP EDITION」が出ています)

PSP版も出ているようですが、やはりレースゲームは大きな画面でプレイしたほうが迫力があって面白いですね。

さて、それでは実際にプレイしてみた感想は、

スピード速すぎてマシンの操作不能・・・オワタ\(^o^)/
(久しぶりに顔文字貼付)

操作性が悪いのかと思って、今度はGT4で速度が300km/hくらい出る車で試したところ、やっぱり操作不能・・・うひ(笑)

単純に自分が下手なだけでした。
あとは、やり込んで慣れていくしかなさそう・・・(汗

GT4(グランツーリスモ)は様々な車種で色々なコースを走ってみる楽しさがあり、こちらはレースそのものを楽しむ違いが出ていて、お互い住み分けが出来ていい感じです。


参考リンク
「Formula One 2006」公式サイト
「FORMULA ONE CE」公式サイト
amazon.co.jp:「Formula One 2006」(価格やレビューのご参考に)
Formula One セッティングガイド:マップとセッティングを解説している方のサイト


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=872

2008.02.27  ウンジャマ・ラミーPSP版 - その他のゲーム

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PLAYSTATION Storeにてダウンロード販売されている旧プレイステーションのゲーム「ウンジャマ・ラミー」を購入しました。

ITmedia:「ウンジャマ・ラミー」「BAROQUE▲SYNDROME」などを追加――ゲームアーカイブス[2008年02月27日 13時44分]
PLAYSTATION Store

PLAYSTATION Storeの「ゲームアーカイブス」で販売されているゲームは、PS3とPSPでプレイ可能になっていて、値段も1個600円とお手頃な価格になっています。

「ウンジャマ・ラミー」は1999年に初代プレイステーションで発売されたゲームで、ギターの演奏を成功させてステージを進めていく音ゲータイプのゲームです。

本当は「スペースチャンネル5」辺りをPSPで激しくプレイしたいのですが(笑)、いつかでないかなぁ。

Wikipedia:ウンジャマ・ラミー
Wikipedia:スペースチャンネル5

以前からPLAYSTATION Storeを利用して、体験版などをダウンロードしては遊んでいたのですが、今回は初めて商品を購入してみました。

お店で商品(光ディスク)を購入するのとは違って、デジタルデータそのものをダウンロード購入する場合、手持ちのPSPやメモリースティックが壊れてしまった時やうっかりゲームを削除してしまった時に、もう一度お金を払ってゲームを購入しないとダメなのかと不安になると思います。

PLAYSTATION Storeでは、登録したアカウントの情報に購入リストが記録されているので、再び無料でダウンロードすることが出来るようです。

こういったサービスはSteamなどと一緒で、当たり前のような気がしますが、とりあえず一安心です。

そういえば、携帯電話用のゲームは最近全然購入してないのですが、その辺はどうなってるんだろう?

ところで、海外版PSPではこういったゲームも配信されるようです。

Game*Spark :アナログスティックの操作性は向上?PSP版『flOw』ハンズオン映像[2008/2/23 17:20]
「Flow」:元ネタのFLASHゲームです

不思議ゲームが好きな人には、こういうゲームはたまらないですね(笑)
早く日本でも配信されないかなぁ・・・。


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2008.02.09  パタポンPSP版 - その他のゲーム

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PLAYSTATIONStoreにて体験版が配信されたPSPのゲーム「PATAPON(パタポン)」を、お試しプレイしたところ面白かったので早速購入してしまいました。


(拾ってきた画像より)

PATAPON公式サイト
PATAPON(パタポン)@wiki
PATAPON(パタポン)攻略wiki
amazon.co.jp:PATAPON(パタポン)】(価格やレビューのご参考に)

パタポンは、リズムに合わせて太鼓(ボタン)を叩き、画面の中のパタポン達(兵隊ユニット)に指示を出してステージを進める、音ゲータイプのゲームです。

影絵のようなセンスあるグラフィックと可愛らしい音楽が、独特な世界観を作っていますが、ゲーム内容の方もアイテムを集めてパタポン達を強化したり、ゲーム中の命令コマンドを出す攻防のタイミングを考えたりと、見た目以上に上手く作り込んであると思います。

1回のステージも5分から20分くらい?で終わるので、空いた時間にちょこちょこ遊ぶにはちょうどいい感じ。
音楽好きでリズムにノったりするのが好きな人は、こういった音ゲーはハマるかもしれませんね。
おかげさまで、最近はパタポンとプープー星人のフレーズが頭の中で無限ループして止まりません(笑)

youtube:PATAPON - 雨乞いの儀式】(比較的に画質が綺麗なプレイ動画)
youtube:ロンQ!ハイランド 「プープー星人の逆襲」

うーむ、思った以上に色々と役に立ってるな、PSP。。。


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2007.10.12  ルミネスPSP版 - その他のゲーム

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PSPで遊べる面白そうなゲームを探して、今度は「ルミネス」を買ってきました。
「ルミネス」は、落ちてくるブロックを回転させて四角を作り次々とブロックを消していく、いわゆるテトリスの様な”落ちゲー”です。


(拾ってきた画像より)

PSPでは「(初代)ルミネス」と「ルミネス2」が発売されていますが、今回はBest版も出て安くなった「(初代)ルミネス」を購入しました。
「(初代)ルミネス」は2004年12月12日にPSP本体と同時発売されたそうで、こちらも今では古いゲームなんですね。

「音と光の電飾パズルゲーム」と謳われているように、効果音や画面のエフェクトがテクノ系のBGMに連動するような形で出力されるので、トリップするような不思議な感覚で遊べるのが面白いです。

ゲームシステム自体は普通の落ちゲーなんですが、こういったエフェクトも含めてハマってしまうとかなり中毒性があるかもしれません。

これで手持ちのゲームは「もじぴったん」と「ルミネス」になりましたが、空いた時間にちょこっとだけプレイするようなゲームはこの2つで十分かな。
他に面白そうなゲームは・・・無いかも(笑)


参考リンク
Lumines ll公式サイト(こちらでルミネス2のプレイムービーを見ることが出来ます)
Wikipedia:ルミネス
amazon.co.jp:ルミネス PSP the Best


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=826

2007.10.02  もじぴったんPSP版 - その他のゲーム

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PSPで遊べる面白そうなゲームを探して、「もじぴったん」を買ってきました。
「もじぴったん」は、”しりとり”の要領で”ことば”を作りながら画面のマスを埋めていくパズルゲームです。


(拾ってきた画像より)

ネットで調べてみると「もじぴったん」は、2001年にアーケードで稼動され、その後はPS2やゲームボーイ、PSP、ニンテンドーDS、携帯電話用アプリと数々のゲーム機で発売されている人気のタイトルなんですね。

言葉を埋めていくだけのシンプルなゲームシステムなんですが、実際にプレイをしてみると意外に難易度が高く、自分のボキャブラリーの少なさが痛感されます(笑)

ゲーム中にプレイヤーを楽しませようとする為の効果音や画面効果などの飾りの部分も凝っているので、他の脳トレ系やパズル系の作品に比べれば「ゲーム」としての完成度(面白さ)は高いと思います。

そんなわけで、このゲームは空いた時間にちょこっとづつプレイするにはちょうど良い感じかな。
この手のゲームはPCゲームにはほとんどないジャンルなのでなかなか面白いですね。


参考リンク
もじぴったんうぇぶ:公式サイト
Wikipedia:ことばのパズル もじぴったん
amazon.co.jp:ことばのパズル もじぴったん大辞典 PSP the Best


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=825