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2009.11.17  スポンサーサイト - -

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この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=

2008.03.19  勝手にイベント作成 - SIM(X3:Reunion)

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1つのステーションとM3重戦闘機の用意が出来たので、これからは会社の規模をどんどんと大きくしていけば良いわけですが、ただ単にステーションを建設していくのも面白くないので、勝手にイベント表を作ってイベントに沿って建設したりして遊んでおります。

イベント表と言ってもModやScriptの形で作るのは大変なので、イベントシートとダイス(サイコロ)を使う往年のスタイルなんですが・・・(笑)

実際にやってみるとこんな感じです。

まずはダイスを振ってイベント発生場所とイベントの種類を決めます。



今回の結果は、"Power Circle"セクターで「経済/地域要請」-「新商品開発商談」のイベントが起きたということで、今度はどんな内容なのかを、セクター解説などを読みながらプレイヤーが頭を絞って妄想します(笑)

(勝手に作った設定)
---
"Power Circle"セクターの採掘コロニー団体から、一緒に新製品の開発を行わないかという話が持ちかけられる。
採掘コロニー団体が言うには、"Power Circle"セクターには十分なアステロイドがあり、今後も資源採掘業を続けるには問題は無いが、更に利益を上げるために採掘以外の分野にも進出したいとのこと。
そこで何か良い手はないかという話になった。
---

次に、セクターマップを分析して、"Power Circle"に必要なステーションを調べます。

調べてみると、"Power Circle"セクターには"Wheat Farm (M) "ステーションと"Solar Power Plant"ステーションが稼動しており、そこから生産される製品を利用する生産工場を建設することで、新製品を提供出来る事が分かりました。
そこで、"Rimes Fact M alpha"ステーションを建設し、完成品を周辺セクターに販売して利益を上げる計画を立てます。

新型"Cloth Rimes"開発計画の構成と費用


あとは実際にステーションを建設すればイベント達成です。

こういったランダムイベントを使用することで、どのセクターにステーションを建設するかを、自分で決めたり決められなかったりするので、効率的にゲームを進行していくプレイとは逆に、ゲームが意外な方向に展開していくかもしれません。

私はどちらかというと、ランダムイベントによって問題が発生し、対応策を色々と考えたりするのが好きなので、こんな感じで遊んでいることが多いです。

一方、公式フォーラムを見ると、有志が作ったミッション(イベント)生成ModやScriptなども色々と提供されているので、こういったものを組み込むのもいいですね。


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=870

2008.03.17  2周目のテーマ - SIM(X3:Reunion)

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X3にXTendedMOD(XTM)を導入して2周目を始めましたが、今回は以下のようなテーマや制限ルールを勝手に付けて遊んでいます。

テーマ
・Argon勢力でスタートしてXユニバースを制覇する。

目標
・全宇宙規模で活動する超巨大企業を築き上げる。
・同時に、会社の規模に見合った私設軍を設け、外敵の圧力に負けない組織にする。

基本方針
・Quickstartモードのキャラクター"Julian Brennan"は"ArgonPrime"セクターからスタートするので、Argon勢力に属する人間とみなす。
 よって、Argon勢力の実益に沿った経済軍事活動、外交設定、装備調達を行うものとする。
・ゲームスタート時からの敵勢力は、Khaak、Pirate、Xenonとする。
・その他の種族との外交関係はゲーム進行によって変更する。

制限ルール
・序盤のArgon勢力圏内の経済活動が完了するまではArgon勢力圏内のみで活動する。
・無意味な軍備拡張はしない。
・私設軍の装備調達はArgon製のみとする。

当面の活動目標
・序盤のArgon勢力圏内で貿易船とステーションを増やし、会社を大きくして資金を貯める。
・稼いだ資金で私設軍を設け、警備を強化し安全を確保する。
・同時にArgon勢力圏内の治安維持に協力しArgon連邦政府からの信頼を得る。


一方、実際のプレイの方は、まずはメインミッションをさらっと進めて、Mission2をクリアしたところでミッション進行は放置。
資金稼ぎの方は、手動貿易で"Energy Cells"と"Silicon Wafers"を売買し、自動貿易が出来るようになる"Trade Command Software MK3"を購入後はUT船に変えて、放置プレイの状態にしました。

前回はこの状態でUT船を次々と増やしていったのですが、今回は貿易船よりもステーションを増やして資金を稼いでいこうと思います。

そこで、手動貿易をしながらNPCステーションの原料の在庫をチェックしてみると、"Silicon Wafers"が圧倒的に足りていないようなので、記念すべき第1号施設として採掘ステーションを"Herrons Nebula"セクターに建設することにしました。

更に、採掘ステーション専用の輸送船を2隻調達したので、これで"Silicon Wafers"を採掘販売する小さな会社が誕生です。

この時点での資産は以下の通りです。

1*UT商船(TS)
1*Silicon Mine採掘ステーション
2*Silicon Mine専用輸送船(TS)
1*"Argon Nova Vanguard"(M3) PC専用迎撃機
所持金約1Mcr

この後はNPC従業員の皆さんが働いている間に、"Advanced Satellite"を序盤のArgon勢力圏内の全てのセクターに設置して、セクター情報ネットワークを構築。
Argon勢力圏内の経済活動が満たされるまでのしばらくの間は、このエリア内で活動することになります。

序盤のArgon勢力圏


と言うわけで、久しぶりに序盤の手動貿易をやってみましたが、"Trade Command Software MK3"を買って次のTS船又はステーションの購入資金を貯めるまでの期間が時間かかりますねぇ。
3周目をやる時は、今度はチートスクリプトを使って楽しようと思います(にやり

"Home Of Light"星系で発生した宇宙戦の模様


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=869

2008.03.11  途中ですが2周目スタートしました - SIM(X3:Reunion)

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最近ようやくX3の遊び方(プレイの仕方)が分かってきたので、もう一度最初からプレイすることにしました。

実は1回目は、旅好きな性格が災いして先に全てのセクターを無意味に調査してしまったり、訳も分からずステーションも建てずに高い戦闘艦を揃えて軍備拡張をしてしまったりと、かなり不自然な進行になってしまったので、どうもプレイしていてムズかゆかったんですよね・・・。

先日、XTendedMOD(XTM)を導入したことで、再び新規プレイをすることになったので、ちょうど良いタイミングでした。

そんなわけで、しばらくはのんびりと手動貿易でもしながら宇宙空間を漂ってます。

ユニバースマップもリセットされて、新たな旅が始まった感覚が最高です♪


XTMの"Argon Federal Shipyard"の外観、ずいぶん派手に光ってるな(笑)



うーん、2回目はストーリー性を重視してプレイの過程を楽しむようにしようかな。


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=868

2008.03.11  X3:Reunion研究白書2008目次 - SIM(X3:Reunion)

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X3:Reunion研究白書2008




こちらは箱庭スペース・コンバットシム「X3:Reunion」を扱う記事の目次です。

目次


X3記事一覧
リンク集

現在のゲームモード


Quickstart:Julian Brennan(XTM)
Difficulty:Easy
Storyline :Enabled

現在のシステム構成


[X3: Reunion](STEAM)
version:2.5
[Tool]
・X Plugin Manager V2.12
[Mod]
・Extended Mod Pack {EMP} v1.4 & 2.01
・XTendedMOD .7a[XTM](Script 0.7.3)
[Script]
・X3 All In One Bonus Package (v3.1.07)
・Dock/Undock TS/TP Class at TL or M1
・ACC: Anarkis Carrier Commands v1.40
・Player Response Fleets 1.0
・SataliteEarlyWarningNetwork-V1.20


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=867

2008.03.10  ModやScriptを導入する - SIM(X3:Reunion)

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X3の素の状態でのプレイの仕方も段々と分かってきたので、今度は有志のプレイヤーが作ったModやScriptを導入してみました。
この手の作業はあくまで自己責任で行うことになります。

ModやScriptに関する情報は公式フォーラムにスレッドがあります。

公式フォーラム(英語):「X3: Reunion - Scripts and Modding」
http://forum.egosoft.com/viewforum.php?f=66&sid=c618d149f2d48bb2b47aa1ad7e3590e5
公式フォーラム(英語):「Community Script & Mod Download Library for X3」
http://forum.egosoft.com/viewtopic.php?t=96340
フォーラムに投稿されているModやScriptのオススメとまとめのスレ

組み込んだModやScriptは、以前コメントを頂いてオススメされたスクリプトを中心に入れてみました。

「X Plugin Manager V2.12」
スクリプトのインストールなどを行ってくれる外部管理ツール

「X3 All In One Bonus Package (v3.1.07)」
egosoft公認のボーナススクリプトパック

「Extended Mod Pack {EMP} v1.4 & 2.01」
各種スクリプト導入の前提条件になっていることが多いModパック

「Dock/Undock TS/TP Class at TL or M1」
(要EMP)TL/M1にTS/TPをドック可能にするスクリプト

「ACC: Anarkis Carrier Commands v1.40」
(要EMP)空母拡張スクリプトパック

「Player Response Fleets 1.0」
(要EMP)警備スクリプト

「XTendedMOD .7a(XTM)」
大型拡張MOD

大型拡張MODのXTMを組み込むと、以前のセーブデータが使えなくなるので新規プレイが必要になります。
XTM用のセーブデータコンバーターがあるようですが試していないので詳細は不明です。

他にも、上記のまとめスレを見るとまだまだ沢山のModやScriptがあるので、気に入ったものを探すのも面白そうですね。

しかしまぁ、いきなり沢山のスクリプトを組み込んだために、また訳が分からないコマンドが山のように増えてしまいました・・・(汗

とは言うものの、結局XTMを入れて再スタートするので、まぁのんびりやればいっか♪


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=866

2008.03.09  セクターパトロール部隊の配備 - SIM(X3:Reunion)

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建設した各地のステーションが稼動し製品がぞくぞくと生産されるようになりました。
完成した製品は輸送船が専用の目的地へ運搬するため、明確な運搬ルートが出来上がってきました。

今日は運搬ルートを運行中の輸送船を敵の襲撃から守るために、パトロール部隊を配備しようと思います。

X3では、単一のセクター内や複数のセクターにまたがる範囲を、自動的に巡回し警備を行うパトロール部隊を作ることが出来ます。

今回は戦闘艦1隻と重戦闘機2機で構成される小さなパトロール部隊を作って、セクターパトロールを割り当てます。

部隊にセクターパトロールを割り当てるには専用の命令を設定するのですが、セクターパトロールの命令を設定する事が出来るのは戦闘艦だけのようです。
しかし、ミサイルを積んでいないM6単艦などは、戦闘機型宇宙船数機から攻撃されるだけでも弱いので、パトロールには護衛機が必要になります。
一方、護衛機となる戦闘機型宇宙船にはセクターパトロールを設定する項目がないので、艦船を護衛する設定にしてパトロール活動に追従させることになります。

まずは以下のように命令を設定し部隊を組みます。
1)M6戦闘艦をパトロール部隊の旗艦とみなし、パトロールの設定はM6に設定する。
2)M3重戦闘機2機は"Combat"-"Protect…"でM6を指定し、M6の護衛と追従をさせる。


「"Patrol Single Sector"(単一セクターパトロール)の設定方法」

それでは、実際に"Ore Belt"セクターを使って単一セクターパトロールを設定してみます。
巡回ルートは、北ゲートから2箇所のNPCステーションを周って自分の"Silicon Mine (L)"ステーションを経由し、再び北ゲートを目指してループするようにします。

設定の流れは以下のようになります。
1)対象船の"Command Console"画面から"Combat"-"Patrol Single Sector"を選択する。
2)すると、4つの巡回ポイントを指定するよう指示されるので、同一セクターマップ内の4地点を指定する。
3)対象船の"Command Console"画面の"Command"の項目が"Patrol Single Sector"に設定されたことを確認する。

巡回ポイントの指定先に何もない空間を指定することは出来ないので、そういった場所を指定したい場合は、先に"Navigation Satelite"などをその位置に設置しておきます。



設定後にSETAを起動してセクターマップを見ると、部隊が指定した4地点を巡回する様子が確認できました。


「"Patrol Several Sectors"(複数セクターパトロール)の設定方法」

今度は"Ore Belt"セクターの自分の"Silicon Mine (L)"ステーションから、"Home Of Light"セクターを経由し、"Argon Prime"セクターの自分のSPPまでを繋ぐ輸送網をパトロールする為に、複数セクターパトロールを設定してみます。

設定の流れは以下のようになります。
1)どのセクター群をどの順番でパトロールするのかを先に決めておく。
2)対象船の"Command Console"から"Additional Ship Commands"-"Add/Remove Sector from Patrol List"を選択する。
3)ユニバーサルマップが表示されて、セクターを指定するよう指示されるので、巡回させる最初のセクターを指定する。
4)パトロールリストの順番に沿って2と3を繰り返す。
5)最後に対象船の"Command Console"-"Combat"-"Patrol Several Sectors"を選択して決定する。
6)対象船の"Command Console"画面の"Command"の項目が"Patrol Several Sectors"に設定されたことを確認する。
7)メッセージログを開いて、命令が正しく受領されているかを確認する。

まずはパトロールするセクターの順番とリストを以下のように決めます。
1."Ore Belt"
2."Home Of Light"
3."Argon Prime"

次にパトロールするセクターを登録していき、パトロールコマンドを実行します。
1)"Command Console"-"Additional Ship Commands"-"Add/Remove Sector from Patrol List"を選択し、ユニバーサルマップで"Ore Belt"を指定する。
2)"Command Console"-"Additional Ship Commands"-"Add/Remove Sector from Patrol List"を選択し、ユニバーサルマップで"Home Of Light"を指定する。
3)"Command Console"-"Additional Ship Commands"-"Add/Remove Sector from Patrol List"を選択し、ユニバーサルマップで"Argon Prime"を指定する。
4)"Command Console"-"Combat"-"Patrol Several Sectors"を設定する。

メッセージログには指定したパトロール艦からメッセージが届きます


設定後にSETAを起動して部隊の移動を確認すると、指定したセクター群を巡回する様子が分かります。


さて、今回編成したパトロール部隊は以下のような構成にしてみました。
この編成は戦闘機型のM3/M4/M5が中心の海賊集団との戦闘を想定したものです。

部隊の構成
1*M6 コルベット級艦船の"Argon Centaur"(M6)をパトロール艦として運用する
2*M3 重戦闘機型の"Argon Nova"(M3)をパトロール艦の護衛機として運用する

"Argon Centaur"(M6)
武装は前面に砲門が8門(同時発射型)、左右・後部に砲門が各1門づつ装備されているが艦の上下部分が死角となる。


"Argon Nova"(M3)
武装は前面に砲門が8門(同時発射型)、後部に砲門を1門装備。


部隊のコスト
部隊編成時にかかった費用と装備をみてみます。

まずは、各宇宙船の装備と費用を算出し、その後に部隊全体の費用を算出します。

M6の装備と費用


M3の装備と費用


部隊編成時にかかった費用


これらのデータから、編成時には約16.5Mcrの費用がかかることが分かります。

と言うわけで、経済活動の範囲が広がるにつれて、セクターパトロール部隊の数も増えていくことになると思います。
今後は、パトロール隊以外にも侵攻部隊などを編成していくことになるので、大規模な軍の運用方法も考えていく必要がありそうです。


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=865

2008.03.08  アストロ農家になる - SIM(X3:Reunion)

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前回、前々回で"Solar Power Plant (M)"発電ステーションと"Silicon Mine (L)"採掘ステーションを建設し、原料とエネルギーの供給が出来るようになったので、次はステーションで働くNPC従業員の方々の食料を供給するために、食品生産ステーションを建設します。

まずは、"Solar Power Plant (M)"ステーションの安定稼動に必要な資源の循環リストを見ると、"Crystal Fab"ステーションの稼動に必要な食料は"Meatsteak Cahoonas"だと分かります。
そして、"Meatsteak Cahoonas"を生産する"Cahoona Bakery"ステーションには、原料となる"Argnu Beef"が必要で、それを生産するのが"Cattle Ranch"ステーションだと言うことも分かります。



そこで、今から"Cattle Ranch"ステーションと"Cahoona Bakery"ステーションを建設することになりますが、今回は2つのステーションを"Complex Construction Kit"を使って接続し、Complex(複合)ステーションに仕上げようと思います。

X3では複数のステーションを"Complex Construction Kit"を使って接続し、一つの巨大な複合ステーションとして運用することが出来ます。

複合ステーションにすることで、連結されたチューブを使って別のステーションへ生産品を直接運搬することが出来るようになるので、輸送船を使った運搬コストや手間を省くことが出来ます。

それでは実際に複合ステーションを建設してみます。

TL船を"Federal Shipyard"にドックさせ、"Cattle Ranch(M)"、"Cahoona Bakery(L)"、"Complex Construction Kit"を購入し積んでおきます。



複合ステーションは"Argon Prime"セクターのSPPの近くに建設するので、自分は建設予定地で待機します。

準備が出来たらステーションを建設し始めますが、複合ステーション建設までの流れは以下のようになります。

1)TL船の"Command Console"-"Special"-"Drop Station..."-"Unload"を実行し、"Cattle Ranch(M)"ステーションを建設する。
2)TL船の"Command Console"-"Special"-"Drop Station..."-"Unload"を実行し、"Cahoona Bakery(L)"ステーションを建設する。
3)TL船の"Command Console"-"Special"-"Drop Station..."-"Unload"を実行し、"Complex Construction Kit"を指定して、ステーション指定画面(セクターマップ)を表示させる。
4)すると、接続するステーションを指定する状態になるので、"Cattle Ranch(M)"と"Cahoona Bakery(L)"を順番に指定し連結する。

まずは"Cattle Ranch(M)"ステーションの完成


次に"Cahoona Bakery(L)"ステーション(画面中央)の建設


2つを連結して複合ステーションの完成。これまたロケーションもグー♪


"Complex Construction Kit"で接続されたチューブはこんな感じになります


今回はとりあえず適当に繋げてみたので形状が不細工になってしまいましたが、それぞれのステーションを上手く配置することで、芸術的で美しい複合ステーションの外観を作ることが出来るのかな?

そんなわけで、これで食品生産複合ステーションの建設が完了しました。

今後は、"Argnu Beef"の飼育から"Meatsteak Cahoonas"への加工まで、全て原産地で一括加工する産地直送の素晴らしい食品が世に出回ること間違いなしです。

では次に、複合ステーションで生産した製品を運搬するための輸送船や防衛用のレーザータワーなどを準備します。

複合ステーション稼動までの流れは以下のようになります。

1)Lasertowerを3個購入し、ステーション周辺に配備する。
2)TS船を2隻用意し専用運搬船として"Home Base"を設定する。
3)完成した"Meatsteak Cahoonas"はNPC"Crystal Fab"に専属で販売する。
4)原料の"Energy Cells"は"Argon Prime"の自分のSPPから専属で仕入れる。
5)ステーションの"Adjust Station parameters"-"Fund Transfer"に活動資金を送金する。

相変わらず大活躍のTS船


しばらく放置してから見ると、食料の生産が開始されたことが確認できます


最後に、今回の複合ステーションの建設にかかった費用を算出してみます。

食品生産複合ステーションの構成と費用


表を見ると、約7Mcrかかったことが分かりました。

複合ステーションの稼動状況を見ていると、"Cattle Ranch(M)"の生産量が少ないため、"Cahoona Bakery(L)"が稼動停止している状態が長いような気がするので、"Cattle Ranch(M)"をもう1台増設した方が良いかなぁ・・・。

まぁこんな感じで、複合ステーションの効率的な構成や芸術的な外観図を考えるのも面白そうですね。


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=864

2008.03.07  宇宙鉱夫になる - SIM(X3:Reunion)

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前回は"Solar Power Plant (M)"ステーションを建設し、ステーションの運営を始めました。
そこで、今回はSPP("Solar Power Plant (M)")の稼動に必要な原料"Crystals"を安定供給するために、アステロイド採掘ステーションを建設しようと思います。

X3では星系内に散らばったアステロイド(隕石)の鉱質を調べ、採掘ステーションを建設して採掘したり、宇宙船を採掘船に改造して手動で採掘することも出来ます。


それでは、まずはSPP運用に関わってくる資源の循環リストを見てみます。



表を見ると、SPPが"Energy Cells"を生産するためには原料として"Crystals"が必要なことが分かります。
そして、"Crystals"を生産するのは"Crystal Fab"ステーションで、その為の資源は原料となる"Silicon Wafers"とNPC従業員の方々の食料となる?"Meatsteak Cahoonas"、それとステーションを稼動させるための燃料となる"Energy Cells"が必要なことが分かります。
更に見てみると、"Silicon Wafers"を生産するのは"Silicon Mine"採掘ステーションだと言うことが分かります。

今回、"Argon Prime"セクターにある自分のSPPは、原料の"Crystals"を同セクターのNPCが運営する"Crystal Fab"ステーションから購入しているので、これから建設する"Silicon Mine"採掘ステーションから生産される"Silicon Wafers"も、このNPC"Crystal Fab"ステーションに専属で販売する予定です。

ちなみに、NPC"Crystal Fab"ステーションに必要な"Meatsteak Cahoonas"は、次回に農場ステーションを建設し安定供給させようと思います。

それでは、構想もまとまったので実際に現地で活動します。

まず用意するものは以下の通りです。
---
"Mineral Scanner"       :鉱質調査スキャナー
"Mobile Drilling System"    :アステロイド破砕用レーザー砲
"Ore Collector"        :鉱石収集装置
"Special Command Software Mk1" :"Ore Collector"を自動設定させるのに必要
"Transporter Device"      :TL船とTS船で鉱石の積み替えをするのに必要
1*TL船
1*TS船
"Silicon Mine (L)"ステーション
---

TL船にプレイヤーが同乗し"Mineral Scanner"、"Mobile Drilling System"、"Transporter Device"を装備します。
出発前に"Federal Shipyard"で"Silicon Mine (L)"を購入し積んでおきます。



TS船には"Special Command Software Mk1"、"Ore Collector"を装備します。



次に、"Argon Prime"セクターの南ゲートを通過して"Ore Belt"セクターへ移動します。
このセクターには文字通りアステロイドが沢山あるので選ぶのに困らないです。


「鉱質調査の方法」
"Ore Belt"セクターに到着したら、TL船で手当たり次第にアステロイドに近寄って「i」キーを押し、"Mineral Scanner"を作動させます。
すると、ターゲットした相手(アステロイド)の情報画面が表示されて鉱質が分かるようになります。

「i」キーを押して表示された情報画面


一度調査したアステロイドの情報は、セクターマップに記録されていつでも参照することが出来ます。

MineralScan前のセクターマップ


MineralScan後のセクターマップ。鉱石の種類とYield値が記録されています


これで、Yield値の高い"Silicon"鉱石のアステロイドがどれか分かったので、早速、採掘ステーションを建設してみます。


「採掘ステーションの建設方法」
採掘ステーション建設に関して翻訳されたガイドを参考にすると、Yieldの値が25を下回る物はなるべく避けるよう指摘されているので、Yield値が25以上のアステロイドを選んで採掘ステーションを建設してみます。

採掘ステーションの建設から運営までの流れは以下のようになります。

1)TL船に"Silicon Mine (L)"ステーションを積む。
2)TL船の"Command Console"-"Special"-"Drop Station..."-"Unload"を実行し、セクターマップから設置したいアステロイドを指定し、ステーションを建設する。
3)TS船を2隻用意し専用運搬船として"Home Base"を設定する。
4)生産した"Silicon Wafers"は"Argon Prime"のNPC"Crystal Fab"に専属で販売する。
5)原料の"Energy Cells"は"Argon Prime"の自分のSPPから専属で仕入れる。
6)ステーションの"Adjust Station parameters"-"Fund Transfer"に活動資金を送金する。

アステロイド採掘ステーションの建設完了♪

一定量掘り尽くすと枯渇するのかな?

今回の採掘ステーション建設にかかった費用を算出してみます。

"Silicon"採掘ステーション施設の構成と費用


表を見ると、約5Mcrかかったことが分かりました。

うーん、思っていたよりも意外と安く運用できるなぁ。
これなら高い戦闘艦を先に買うよりも、ステーションを建設して儲けを大きくした方が良いかも・・・。


「採掘船を使った手動採掘の方法」
では、次に宇宙船を採掘船に改造して、手動で採掘作業をしてみます。
採掘の流れは以下のようになります。

1)TL船に"Mobile Drilling System"を装備して、アステロイドをターゲットしレーザーを発射する。
2)しばらく(かなり?)待つとアステロイドが破壊されて小さな塊に分散するので、"Mobile Drilling System"又はその他のレーザー砲を撃って更に細かく砕いていく。
3)小さくなったアステロイドをターゲットし、「i」キーを押して情報画面を表示すると、"Is Collectible"の項目が"No"から"Yes"に変わるので、"Special Command Software MK1"を積んだTS船に"Command Console"-"Special"-"Collect Ore in sector…"を設定して鉱石を拾わせる。

TS船が宇宙に漂っている"Ore"を収集してきました


しかし、作業終了後にTS船を調べると、なぜかシールド発生装置が全て破損して船体にもダメージが・・・(汗
場合によっては取り損ねたり、周りの隕石にぶつかってダメージを受けるのかなぁ(謎

それでは、採掘船に改造するためにかかった費用を算出してみます。

採掘船への改造費用


表を見ると、約147Kcrかかったことが分かりました。
今回は船の用意が出来ていたので、装備品の出費だけで済み安かったです。


最後に、採掘作業をしてみて気付いた事をまとめてみます。

・鉱質調査は、小回りの効く戦闘機型宇宙船に"Mineral Scanner"を積んで、さっさとやった方が楽。
・手動採掘は、破砕して数が増えたアステロイド群を、回収可能な大きさまで更に細かく砕かないとダメなので、何度もターゲットし直す操作が激しく面倒。
・鉱石収集は自動化できるので楽でいい。
・セクターマップに表示されないような小さなアステロイドはYield値が高いので、手動採掘は主にこのタイプのアステロイドが対象になる?

結論:手動採掘作業は気が短い人には正直ダメかも・・・(笑)


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=863

2008.03.05  ステーションを建設 - SIM(X3:Reunion)

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X3では宇宙船に乗って各星系を旅しながら貿易をする以外にも、自分で宇宙ステーションを建設し、売り上げ宇宙一を目指して製品を販売することも出来ます。

そんなわけで、今日はステーションを建設してみました。

まずは"Argon Prime"の"Federal Shipyard"に自分のTL船をドックさせます。
ちなみに、NPCのTL船船長にステーションの運搬費用はどのくらいかかるのか聞いてみると、ジャンプゲートを一つくぐるごとに1,000crかかると言われました。

前回購入したTL船が大活躍してます、買ってよかった♪


次に遠隔操作で"Federal Shipyard"から"Solar Power Plant (M)"を購入し、TL船に積んで(牽引して?)建設地点まで運搬します。

今回は"Argon Prime"の南ゲート近くに建設することにしたので、自分は建設地点付近で待機します。

TL船の"Command Console"から"Special"-"Drop Station..."-"Unload"を実行すると、セクターマップが表示され、ステーションの位置調整モードに入ります。

この画面でテンキーを押してステーションの位置や向きを調整します。


---
2,4,6,8キー:セクターマップ上のステーションの位置を上下左右に移動させる
1,3キー  :ステーションが水平に回転する
7,9キー  :ステーションが垂直に回転する
Insertキー :セクターマップの表示を「上から見た図」、「横から見た図」に切替える
Enterキー :ステーションの位置を決定し、実際に設置する
---

上手い具合に位置を調整できたので、Enterキーを押して決定すると、一瞬でステーションが建設されました。うーむ、さすが未来の技術は凄い(笑)

初めて作ったステーションはロケーションもグー♪


次に、出来たてホヤホヤのステーションを稼動態勢にします。

SPP("Solar Power Plant (M)")は"Crystals"を原料として"Energy Cells"を生産する工場ステーションなので、SPP専用のTS船を2隻用意し運搬船として運用します。

今回は"Trade Command Software MK3"を積まないので安く済みました


また、SPPを敵から守るために防衛兵器のLasertowerを購入し、SPP周辺に配備します。

Lasertowerはとりあえず3個配備しましたが、何個配備すればよいのか、どの位置に配備すれば効果的なのか、等はまだ良く分かってないので適当に配備してみました(汗

いかにもLasertowerって感じでいいですね。実際はかなり小型の兵器です


セクターマップで確認するとこんな感じ


これで準備が出来たので、次はそれぞれの項目を設定していきます。

1)SPPの"Adjust Station parameters"-"Fund Transfer"に活動資金を送金する。
 とりあえず1.5Mcrほど送金してみました。
2)SPP専用運搬船として利用するTS船の"Home Base"を設定する
 TS船の"Command Console"-"Configuration"-"Home Base"にSPPを指定する
3)SPP専用TS船の1隻を原料となるクリスタルの買い付け船として設定する
 TS船の"Command Console"-"Trade"-"Buy ware for best price..."-"Crystals"を選択する
4)SPP専用TS船の1隻を生産したエネルギーセルの販売船として設定する
 TS船の"Command Console"-"Trade"-"Sell ware for best price..."-"Energy Cells"を選択する

あとは、クリスタルの仕入れ値の上限やエネルギーセルの売値の下限も設定できるのですが、どのくらいの価格を設定すれば良いのかイマイチ分からないので、とりあえず放置しておきます(汗

この後はしばらく放置して、SPPが材料を入荷して生産をしているかを確認します。

放置前と放置後の様子。原料が投入されてエネルギーセルがどんどん出来上がってます


さて、最後に今回のステーション建設にかかった費用を算出してみます。

ソーラーパワープラント施設の構成と費用


表を見ると、約9Mcrかかったことが分かりました。

今後、エネルギーセルの販売で売り上げが黒字になれば良いのですが、どうしてもムリならば、周辺地区のSPPをコッソリ破壊して、ライバルを消していくしかないかも・・・(にやり


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2008.03.01  小型機動部隊の運用を考察 - SIM(X3:Reunion)

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艦載機を搭載できるTL船を小型の機動母艦と見立て運用する、小型機動部隊を編成してみました。

この編成はUT船を襲撃してくる海賊集団や敵の小部隊との戦闘を想定したもので、敵の部隊は戦闘機型宇宙船のM3/M4/M5とその支援艦となるM6で編成されているものとします。


部隊の構成
1*TL 大型商船の"Argon Mammoth"(TL)を戦闘艦として運用する
3*M3 重戦闘機型の"Argon Nova"(M3)を艦載機として運用する

"Argon Mammoth"(TL)
武装は前面・左右・後部に砲門が2門づつ装備されているが艦の上下部分が死角となる。


"Argon Nova"(M3)
武装は前面に砲門が8門(同時発射型)、後部に砲門を1門装備。



部隊の展開能力
TL船にジャンプドライブと燃料となるエネルギーセルを搭載し、UT船からの救援コールの受信時に、最短時間で現地へ展開できるようにします。



ジャンプドライブを使った緊急即応航法
"Argon Mammoth"(TL)が"Argon Prime"からX3ユニバースの最も遠い星系へジャンプするのに必要な燃料(エネルギーセル)の量は最大500(往復1000)ユニットです。
ちなみに、貨物室にはエネルギーセルを約60,000ユニット積めます。

重戦闘機タイプの"Argon Nova"(M3)をTL船の艦載機にすることで、M3にはジャンプドライブと燃料を積む必要がなくなります。

戦闘終了後の拠点帰還時に、"Argon Mammoth"(TL)はソーラーパワーステーションにドック出来ないので、ジャンプ用の燃料を直接補給することが出来ません。
このため、拠点には貨物運搬用のTS船を待機させておく必要があります。


部隊の戦術
編成された部隊の行動手順と戦法を考えてみます。

作戦行動の流れ
1)自軍拠点で待機
2)UT船からの救援コールの受信
3)メッセージログを確認し、セクターと敵勢力を確認
4)TL船にジャンプ命令を設定する
5)現地到着後、直ちに接敵し、M3を発進させて戦闘を開始する
6)戦闘終了後、各M3をTLに収納する
7)自軍拠点へ帰還し、修理・補充を行う
8)1の状態へ戻る

次に、戦闘時に取るべき戦法を取り上げます。

プレイヤーが艦船に乗った場合の戦闘方法は、以下の3つの方法が考えられます。
1)オートパイロットの戦闘機群に何を攻撃するかを逐次指示しながら、TL船からレーザー砲とミサイルで火力支援を行う
2)攻撃力の最も高い艦船のレーザー砲とミサイルで主攻撃を行い、オートパイロットの戦闘機には艦船の護衛を指示する
3)全機を持って積極的に攻撃する

また、戦闘機に乗った場合の戦闘方法は、以下の3つの方法が考えられます。
4)残りの戦闘機を自機の護衛モードに設定し、艦船と自機で積極的に攻撃する
5)残りの戦闘機を艦船の護衛モードに設定し、艦船と自機で積極的に攻撃する
6)全機を持って積極的に攻撃する

どれが良いのかは状況により変わりますが、プレイヤーが艦船に乗り込んだ場合は指揮統制に専念することが出来るので、大規模な艦隊になるほど戦闘効率が高くなると思われます。
しかし、オートパイロットによる自動戦闘の効率が思った以上に悪い場合は、プレイヤー自らが戦闘機に乗って撃墜していく方が戦闘効率が高くなるかもしれません。

今回想定している敵は移動速度の速い戦闘機型の部隊なので、1)又は6)の戦法を採用し、実戦で使ってみることにします。


部隊のコスト
部隊編成時にかかった費用と維持費を算出し、どのくらいの運用コストがかかるのかを調べてみました。

まずは、各宇宙船の装備と費用を算出し、その後に部隊全体の費用を算出します。

M3(ジャンプドライブなし)の装備と費用


TLの装備と費用


部隊編成時にかかった費用


これらのデータから、編成時には約39Mcrの費用がかかることが分かります。

部隊のランニングコスト
1回の出撃にかかるコストは以下の通りです。

燃料(エネルギーセル)の最大値
"Argon Mammoth"(TL)
 自分の船用に往復1000ユニット
-----------------------------------------------------------
合計 1000ユニット@16cr(エネルギーセルの相場)=16,000cr

その他のコスト
・ミサイル補充費用
・機体修理または新機補充費用

このことから、最も遠い星系へ出撃した場合、1回の出撃で燃料代だけでも16Kcrかかることが分かります。

M6とM3で構成される小規模即応部隊の編成に比べれば、燃料代は安くなりますが、その分初期の部隊編成費用が倍近くまで上がりました。

”Police Licenses”を取得して賞金を稼いでいる場合でも、M4クラスで1機に付き1000crの報奨金しか貰えないことから、16機以上の敵が出現したエリアへ出撃しないと赤字になります。

実際には4〜5機程度の海賊団か10機程度のXenon部隊に対して出撃することになると思うので、頻繁に敵が出現するエリアには艦船タイプの宇宙船を配備して、星系パトロールをさせた方が良いかもしれません。


小型機動部隊の問題点
今回編成した部隊の運用上の気になる点を上げてみます。

1)TL船はステーションにドック出来ず、TS船を収容することも出来ないので、補給作業が面倒。
 拠点帰還時は待機させておいたTS船を使って補給が出来ますが、現地で物資の調達をする時は面倒な事になりそうです。

2)戦闘中にプレイヤーがM3に乗っている場合は、部隊に命令を与えるのが大変。
 速度の速いM3でドックファイトをしながら、他のM3やTLへ命令を逐次与えるのは正直厳しいです。
 艦船に搭乗しセクターマップ経由で命令を与えながら、時折支援射撃を行う方が楽で良いと思います。

3)出撃ごとのランニングコストが高く戦闘で元が取れない。
 軍事関連は金がかかるものなので、貿易でひたすら軍資金を稼ぐほかなさそうです。


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