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2009.11.17  スポンサーサイト - -

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この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=

2006.11.28  発掘報告書・・・その5 - 音楽と映画

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ここのところ本を読んでいる間に空いているPCで手持ちの音楽CDをリッピングして、音楽ファイルのライブラリを増やしてました・・・って前回と同じフリだな(汗

そして、何と手持ちのCDの全てのリッピングが終了しましたー♪
ん〜、長かった・・・(遠い目

最終結果を見てみると、現在所有しているCDは約400枚。
500枚くらい持っていたと思っていたんですが、前に中古屋さんにいらないCDを売ったので減っていました。
どうやら、2PACも在籍していた"Digital Underground"のCDも売ってしまったようで残念です(泣

それでもって、HDDに収録した曲数は全部で約5,700曲になり、トータルファイルサイズは32.84GBになりました。
1曲辺りのファイルサイズが平均5.74MBのMP3ファイルを作成したわけですが、32.84GBというと40GBクラスのiPodを購入する事で、全ての曲をポケットに入れて持ち歩けてしまうという・・・、何というか凄い世の中になったものですね。

私はiPodを持っていないので、引越し用ダンボール2箱を登山用リュックサックに背負ってCDプレイヤーで聴くことになるわけですが、流石に腰が逝ってしまうのでムリ(笑)

しかし、iPod+車載セットを持っていればドライブ中に延々と曲が流せるわけで、ライブラリをHDDに保管することで、なかなか魅力的なアイテムになりますね。

今後は、お気に入りの曲の紹介などを、マイスペースの方のネタにしようかと考えています。
音楽マニアではないのであまり詳しいことは分からないのですが、渋い曲とかオススメできればいいなぁと思います。

あ、そうそう、現在はライブラリの曲のジャンル設定がグチャグチャな事になってます・・・。
後々にジャンル毎に聞き分けられるようにしたいので、もう一度全ての曲のジャンルを再設定する必要が・・・むぅ、超〜面倒かも(滝汗


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=735

2006.08.16  発掘報告書・・・その4 - 音楽と映画

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前回の記事からすでに1年近く経っているのですが、まいっか(汗
ここのところ、本を読んでいる間などはPCが空いているので、手持ちの音楽CDをちょこちょこリッピングしてライブラリを増やしています。

そんなわけで、現在HDDにライブラリ化した曲は約3,300曲。
残りのCDがざっと見てあと200枚くらいなので、ようやく半分程度終わった感じかな・・・。
そろそろファイルのバックアップを取っておかないと怖くなってきました(笑)

さて、今日は取りこんだCDの中から映画のサントラをいくつか御紹介します。



「Until the End of the World」(夢の涯てまでも)


「ベルリン・天使の詩」のヴィム・ヴェンダース監督が手がけたSFロードムービーです。
映像の色彩や個性あるキャラクター達、ロードムービー独特のストーリー展開などが好きな人にはたまらない映画だと思います。
現在、日本語版のDVDが出てないようなので入手するにはLD(レーザーディスク)版を探すしかないのかな・・・。
サントラの方も有名なミュージシャンが多数参加していまして、豪華な1作となっています。

allcinema ONLINE:映画解説
Amazon.co.jp:夢の涯てまでも
CD Universe:曲名一覧
02.Sax And Violins - Talking Heads
15.Calling All Angels - Jane Siberry/K.D. Lang
18.Until The End Of The World - U2

Talking HeadsやU2も参加しているのですが、U2はいつ聴いても歌声がいいですよね。
U2の曲は車で旅行する時などは良くBGMにかけてます♪



「Blade Runner」


もはや説明するまでもない、近未来SF映画の中では今でも最高峰の作品です。
リドリー・スコット監督が手がけた映画はどれも好きなのですが、Blade Runnerはその中でもやはり一番好きかなぁ。
サントラの方も大変素晴らしい出来で、ハードボイルドな感じがプンプンします(笑)

Amazon.co.jp:Blade Runner[Soundtrack]



「WIND」(ウインズ)


世界最大のヨットレース”アメリカズカップ”を舞台にした熱血スポコン海洋青春ドラマです。(かなり死語が入ってるな)
監督はキャロル・バラード、プロデューサーには「地獄の黙示録」のフランシス・フォード・コッポラが名を連ねてまして、JTなどの日本企業のスポンサーなども多く入っています。

goo映画:映画紹介

内容はあまり深く考えずに楽しむ娯楽作品なのですが、海辺や景色などの映像が綺麗だったり、ヨットレースの迫力が味わえたり、ケイト役のジェニファー・グレイのキュートさに微笑んだりと、見た後に気分が良くなる映画でして、私は毎年夏が来る前に必ず1回は見ている作品です(笑)
この映画も日本語版がDVD化されていないようなので、入手するにはLD版を探すしかないのかな・・・。
サントラの方も海をイメージするような美しい曲が多く聴いていて癒されます♪
公開当時から「WIND」の映画自体はあまり話題になりませんでしたが、今でもサントラの曲がTV番組のBGMに多用されていて、映画を見ていない方でもたぶん一度は「WIND」の曲を聴いていると思います。
しかしまぁ、なんでこんなにマニアックな「WIND」の曲がTV番組で使われ続けるのか、ほんと不思議なんだよなぁ・・・。

Amazon.co.jp:ウィンズ [Soundtrack]
Amazon.com:WIND-Original soundtrack Recording



「Bagdad cafe」


こちらは映画「バグダッド・カフェ」のサントラです。

Amazon.co.jp:Bagdad Cafe [Soundtrack]
01.Calling You - Jevetta Steele

確かこのCDは”Calling You”の曲が欲しくて買ったんだったかな。
美しい歌声なので、夜中にまったりしたい時はベストです( ̄ー ̄)ニヤリ



「Zombi - Dawn Of The Dead」


最後に紹介するのは、なぜかゾンビのサントラだったり(笑)
ゾンビはスプラッター・ムービーの巨匠、ジョージ・ロメロ監督の作品で有名ですね。

Amazon.co.jp:ゾンビ(サントラ) [Soundtrack]
02.Zombi
09.Oblio

これは2作目の”Dawn Of The Dead”のサントラなのですが、Goblin'sが曲を作っていまして、かなり良い感じ。

と言うわけで、次回の報告は1年後になると思います。。。(マテ


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=698

2005.10.01  発掘報告書・・・その3 - 音楽と映画

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さて、ダンボールの中から出てきた今日のアルバムは・・・。
THE KLF(Kopyright Liberation Front)という洋楽グループのCDですな。
90年代モノですよ、奥さん(謎
ジャンルはハウスとかアシッド・ハウスに属するようで、
ヨーロッパのテクノやテクノ・ハウス系が好きな方は既に御存知だと思います。
こういう打ちこみ系の音楽と言ったら日本のYMOも世界的に有名ですが、
やはり始祖といったらドイツが生んだクラフトワーク(Kraftwerk)ではないでしょうか。

ストリートダンスの世界でも、特に古い型のポップダンスをするチームなどは、
昔からクラフトワークの「ツール・ド・フランス」を必ずといっていいほど、
曲の出だしや中盤に流したりしています。

私がアルバムを色々買い漁っていた90年代の頃には、
「ツール・ド・フランス」が入ったアルバムはCDはおろかレコードでも手に入らず、
渋谷や神保町周辺以外にもかなり探した記憶があります。
結局見つける事が出来なかったのですが、ウチのお師匠様がレコードを持っていまして、
「HOW GEE」の曲と交換してもらいました^^;

この「ツール・ド・フランス」がポッパーな方々に人気あるのは、
映画「ブレイクダンス」(下の画像とリンク参照)の中で、
ターボがお店の掃除をするシーンで踊るのですが、その時にこの曲が使われたんですよね。




KLFの曲は踊る曲と言うよりは聴く曲、のる曲って感じだと思いますが、
RAVE時代の勢いのある曲の中でも普通に聴くだけでもいい曲が多いと思います。

色々ググっていたらこちらのサイトを見つけましたので興味のある方は御参考までにどうぞ・・・。
【KLFのプロフィール】



 The White Room(1991)



 3Am Eternal Live At The SSL(1991)



 3AM Eternal Special Remix(1991)




☆3 a.m. Eternal (Live At The S.S.L.)
”KLF〜〜アハアハ〜♪”で始まるこの曲も流行りましたねぇ。
女性Vo.の声も素敵なんですが、”Ancients of Mu Mu〜〜”の合掌がグーです(笑)

☆Last Train To Trancentral (Live From The Lost Continent)
この曲も勢いのある曲で最初から最後まで一気に進みます。
ちょうど日本のディスコなどでもRAVEが流行った頃を覚えている方は懐かしいと思われるでしょう。
波のように押し寄せてくる音のうねりといえば曲の雰囲気を表現できるかな?
「The White Room」のアルバムはどの曲もいい曲ばかりで飽きないですな。



 It's Grim Up North(1991)




☆It's Grim Up North (Radio Edit)
この曲は映画のサントラにでも使われる様なインパクトのある曲ですな。




この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=457

2005.09.17  発掘報告書・・・その2 - 音楽と映画

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普段、聞く音楽と言ったら洋楽がほとんどで、
邦楽はFMラジオで流れてくる曲を聴いている程度なんですよね。
そんな訳で昔買っていた邦楽のCDも、かなり昔に中古屋さんにほとんど売ってしまったんですが、
今回、ダンボールの中を漁っていると売りに出さないで残っていた邦楽CDが出てきました^^
出てきたCDはSOFTBALLETというアーティストグループのアルバムなんですが、
そういや昔は好きで結構聞いていたなぁという微かな記憶があります。

SOFTBALLET(ソフトバレー)は、1990年位にメジャーデビューした、
ヴォーカルの遠藤 遼一とキーボードの森岡 賢&藤井 麻輝による3人組の、
打ち込み系のアーティストグループです。
音楽のジャンルはインダストリアル・ノイジーの様なテクノハウスっぽい感じがしますが、
個性の違う森岡 賢と藤井 麻輝両氏による作曲により、アルバムにはSOFTBALLET独特の世界観があり、
遠藤 遼一によるこれまた独特な作詞と歌声は今聞いても色褪せない魅力があります。

90年当時の打ち込み系のメジャーグループというと電気グルーブなんかも注目され始めた時期で、
TMネットワーク(懐かしいですな)とコラボをしてたような気がするんですが、
音質というか作品の完成度ではSOFTBALLETの方が遥かに良かったと思います。

記事を書くにあたり色々ググッていたらジャケットの画像とアルバムの曲名一覧が、
こちらのサイトに載ってましたので興味のある方は御参考までにどうぞ。

http://softballet.8m.com/ballet.html

さて、下記のタイトルは私が持っているアルバムの一覧で、
今回はこの中からお気に入りの曲を紹介していきたいと思います。

EARTH BORN(1989)
Document(1990)
3drai(1990)
LOVE and PEACE(1991)
MILLION MIRRORS(1992)
INCUBATE(1993)
Alter Ego(1992)
Reiz [raIts](1992)
SINGLE COLLECTION '89'91(1993)
TWIST AND TURN(1993)



 EARTH BORN(1989)




☆BODY TO BODY
こちらはSOFTBALLETの記念すべきデビューアルバムです。
”体から体へ〜BODY TO BODY BODY TO BODY〜♪”というフレーズが頭に残ります(笑)
私は友人に薦められてSOFTBALLETを知ったのですが、
当時の1989年辺りはサイバーパンクブームが日本でも起こっておりまして、
SF好きな人なら「ニューロマンサー」の小説などを読んでいたのではないかと思います。
このEARTH BORNのアルバムの中にも曲名や歌詞の所々に、
「ニューロマンサー」で出てくる用語が使われていまして、
曲の方も打ち込み系特有の未来的な雰囲気がマッチしていて好きになったんですよね。

ニューロマンサーって何よ?
amazon.co.jpで御参考に
他人様のレビューです



 Document(1990)




☆Escape
こちらは2NDアルバムです。
Escapeは何となくYMOっぽい感じの曲?で、
ピコピコしたサウンドとボーカルの歌声が聴いてて気持ちいいです。
1st,2ndアルバムはメジャーを意識してか、
わりと歌に比重をおいた一般向けの普通の曲が多いのが特徴ですね。



 3drai(1990)




☆BRILLIANT FAULT AND SKY WAS BLUE
☆GODDESS(BONUS_TRACK)
3と書いてドライ(ドイツ語で3の意味)と読む、3rdアルバムです。
ここら辺から藤井麻輝によるインストロメンタル(歌の無い演奏のみの曲)っぽい曲が、
アルバムに入って来るようになり、実はそれがすんげぇ格好良かったりします(≧∇≦)b
BRILLIANT FAULT AND SKY WAS BLUEは作曲が森岡賢で、まったりとした癒し系の曲がナイスですな。
GODDESS(BONUS_TRACK)は作曲が藤井麻輝で、わずか1分52秒のインストですが、
映画のTV予告CMで流れるようなインパクトのある曲は格好いいですよ♪

世界の数字



 LOVE and PEACE(1991)




☆SAND LOWE
☆VIRTUAL WAR
☆AMERICA
4枚目のアルバム”愛と平和”です。
SOFTBALLETのアルバムの中でも最もSOFTBALLETっぽさが出ているんじゃないかと思います。
SAND LOWEとVIRTUAL WARは作曲が藤井麻輝で、SAND LOWEの最後の方で流れるドイツ語?の合唱が、
何か怪しげなカルト教団の儀式の様で凄いです(笑)
AMERICAは作曲が森岡賢で、ライブではボンテージファッションで身を包み、
ムチをパシッン、パシッンと振る彼らしい曲です(笑)
彼のファッションやパフォーマンスもそうですが、
いかにもハードゲイやドラッククィーンが好みそうな曲を作る森岡賢の才能も凄いもんですね。



 MILLION MIRRORS(1992)




☆FRACTAL
☆VIETNAM
☆THRESHOLD(YELLOWMIX)
FRACTALは作曲が森岡賢で、彼の中では珍しくインストっぽい曲ですがこれも格好良いです。
VIETNAMとTHRESHOLD(YELLOWMIX)は作曲が藤井麻輝で、
両曲ともインスト系(でも微妙にボーカルが入ってるんですよね)です。
VIETNAMはアジアっぽい曲の中に赤ん坊の泣き声やヘリが飛ぶ爆音が聞こえたりと、
文字通りベトナム戦争の様なバイオレンスなテーマがある曲です。
THRESHOLD(YELLOWMIX)は中東っぽい雰囲気の曲なんですが、
ヴォーカルの遠藤遼一の歌がなぜかアラビア語で歌ってるように聞こえるのがこれまた凄いです(笑)
この辺からアルバムの曲は、一般的な歌の入った聴きやすい曲を森岡賢が作り、
藤井麻輝はインスト系の彼独特の世界に入っていった感じがします。
まぁ、私は藤井麻輝の作る曲が好きなので紹介する曲もそっち系のが多かったりします:P



 INCUBATE(1993)




☆WHITE SHAMAN
☆TRANSCODE
☆GENE SETS
WHITE SHAMANは作曲が森岡賢で、INCUBATEのアルバムのTVCMで流れていたと思います。
TRANSCODEとGENE SETSは作曲が藤井麻輝で、例によって両曲ともインスト系です。
TRANSCODEにはフランス語?のボイスが入っていて何言ってるのか全然分からないのですが(笑)、
背後に流れる音が格好良いです。
GENE SETSは同じアルバムの曲とは明らかに違う系統に属する曲ですが(笑)、
やっぱり私はこう言うの好きなんですよねぇ♪


Alter Ego(1992)
Reiz [raIts](1992)
SINGLE COLLECTION '89'91(1993)
TWIST AND TURN(1993)

上記の4アルバムは海外アーティストによるリミックス・アルバムやベスト・アルバムなどです。
リミックスも格好良くてオススメしたい曲も多いのですが、今回の感想には割愛致します。

SOFTBALLETは90年代初期にメジャーで活動するアーティストグループとしては、
かなり時代の先を行ったイカす(死語)存在だったと思います。
同時代の歌謡曲やJ−POPとは一線を越えた位置におりながら、
マニアックになり過ぎずに歌とメロディを巧みに絡め、打ち込み系でも聴きやすいという、
いかにも日本人が好みそうな曲に仕上げたのは大変素晴らしいです。
冒頭にも書きましたが、
森岡賢と藤井麻輝両氏による個性的な作曲と遠藤遼一による独特な作詞と歌声があったからこそ、
SOFTBALLETという独自のスタイルを持った超個性派グループが誕生したのでしょう。





この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=451

2005.09.11  発掘報告書・・・その1 - 音楽と映画

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さて、記念すべき第1回発掘作業はソウル音楽といってみましょー。
時は70年代、黒人音楽全盛期の頃。
ソウルトレインのTV番組などを見た方は御存知だと思いますが、
この時期はビックバンド&黒人コーラスによるソウルグループが多かったですね。
有名なEARTH, WIND & FIREなどは現在でもヘビーオンエアーされてますが、
自分もこの時代のソウルミュージックは大好きです♪
残念ながら、さすがにリアルタイムでこの時代の音楽は知らないのですが、
以前、ストリートダンスをやっていた時にロックダンスで使うFunkやSoul系のCDをよく買ってました。



 The O'Jays Collectors' Items (1977)



☆I Love Music
この曲は日本のダンスチーム・コインロッカーズがイベントで使ってた曲だったかな。
メンバー全員がでっかいアフロのかつらを被って踊ってたのがナイスでした♪

確かに70年代はアフロヘアーが流行っていて、黒人といったらみんな、
     ・
     ・
     ・
こんな格好だったような記憶がかすかに残ってます(笑)


個人的にはアフロヘアーは格好良いと思うんですが、見るとなぜか笑えるのが悲しい宿命ですな^^;



 The Temptations Experience (1995)



☆Papa Was A Rolling Stone
テンプス・・・超かっこいいですテンプス(≧∇≦)b
この野太い声を聞いてるだけで鳥肌立ちまくって脳汁出まくりですよ(笑)
あんまり踊り系の曲じゃないんですが、いつ聞いてもかっこえぇです♪



 The Isley Brothers The Isley Brothers 3+3 (1973)



☆That lady (Part1 & Part2)
☆SummerBreeze


 The Isley Brothers Isley Brothers Greatest Hits Volume 1 (1984)



☆Between The Sheets

これまたいいっすね〜Isley Brothers。
That ladyもSummerBreezeも艶っぽい雰囲気があるので、
真夜中のドライブで流したりすると、まったり出来ますな (・∀・)ニヤニヤ
Between The Sheetsは・・・エロいです(笑)



 Bohannon The Very Best Of (1995)



☆Take The Country To N.Y. City
☆Let's Start The Dance
☆Let's Start II Dance Again

出ました、Bohannon!!
曲が派手でいかにも昔のディスコって感じなので盛り上がりやすいです。
昔、ウチの踊りのお師匠様がイベントで踊った時にこの曲使ったんですよね。
自分で音響機材を持っててサンプリングやリミックスが出来ると、
イベント用に曲が作れるので原曲をそのまま流すよりは格段に格好良い曲になりますね。

と、まぁ今回はこんな感じかな・・・。
CDからリッピングしてMP3ファイルにするまでに結構時間かかるので、
その間に画像拾ってきたりとか記事書いたりしております^^;

あ、そうそうアルバムの詳しい解説やミュージシャンの芸暦などのコアな情報は、
ワシはマニアぢゃないのでよく分からんでござる、あはは〜(笑)
より詳しい情報が知りたい方は適当にググってみてくだされ。
きっと超マニアックな方々のサイトに辿り着けると思われまする。





この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=435

2005.09.09  ダンボール - 音楽と映画

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ここのところハマる程の面白いネトゲーが無いもんで、
本を読んだり借りてきた映画を見てたりしてるんですが、
古い映画(実はまだLDも持ってたりします^^;)とか何かあったかなぁと、
部屋の中を片付けてるとダンボールが何箱か出てきまして・・・。

中を開けてみたら昔買った音楽CDが入っておりました。
”そういえば昔はよく買ったなぁ〜〜”と、まったり思い出モードに入ろうかと思ったんですが、
確か、全部MP3ファイル化しようと思って面倒だから挫折した事を思い出しました(笑)

ちょっと前はCDDBサービスに登録されているCDアルバム情報が少なくて、
マニアックなアルバムだとタイトルとか手入力しなくちゃいけないのが面倒なんですよね。

だけど、MP3ファイル化しないとパソコンで聞くのが不便だし、
やらないといつまで経っても聞けないし(笑)

・・・ま、暇な時でも、ちょこちょこやってみるか(遠い目)

とりあえず現在、
パソコンの中には以前MP3ファイル化した曲が1500曲くらいはあるんですが、
MP3ファイル化した分のCDは別に分けてある様なので作業再開しやすいかな?

記憶が確かならCDは500枚位買ってあったと思うんですが、
ざっと数えてみるとMP3ファイル化したCDが100枚位あるので、
残り400枚位のCDをMP3ファイル化すればいい訳ですな。
アルバム1枚15曲だとすればCD500枚で7500曲ですか。
ん〜、思ったよりは少ないような、でもでも少なくはないような・・・。

最悪の場合は、残り6000曲分の曲情報を手入力ですか ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル




やっぱり、途中で飽きて止めそう(滝汗)




そんなわけで、ダンボールから出てきた昔の音楽CDを見ながら、
うわ、懐かし〜〜とか、今聞いたら恥ずかしい〜^^;とか、
気が向いたらブログに書いて行こうかと思いますのでよろしくです ( ̄ー ̄)ニヤリ

PS.
あと、映画とかインターネットラジオとか他にも色々取り上げて行きたいですね。
(まぁ、気が向いたらですが・・・(・∀・)ニヤニヤ )





この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=448

2005.09.09  音楽と映画の記事です - 音楽と映画

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こちらは音楽と映画の記事になります。








この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=447

2005.09.09  INTERNET RADIO Favorite - 音楽と映画

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INTERNET RADIO Favorite
1) WEFUNK
http://www.wefunkradio.com/play/shoutcast.pls
2) FUNKMASTER RADIO
http://dvdcenter.hu:8000/listen.pls
3) GrandmasterRadio.com
http://grandmasterradio.com/listen.pls
4) .977 The 80s Channel
http://www.club977.com/CLUB977HI.pls

Winampでは、File->PlayURL
iTunesでは、詳細->ストリームを開く
で開いたBOXへ上記のURLをコピペするとラジオが聴けます


この記事のURLは: http://ryunsk.jugem.jp/?eid=748

2005.09.09  「最近見た映画ベスト3」の一覧 - 音楽と映画

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「最近見た映画ベスト3」で取り上げた映画の一覧です

マルコヴィッチの穴


ウインズ


10億分の1の男


座頭市


ラスト サムライ


ロード・オブ・ザ・リング
  王の帰還


英雄-HERO


ドックヴィル


永遠の語らい


夢の果てまでも


イノセンス


ユー・ガット・サーブド


ダンス・レボリューション


ブレイクダンス


マッドマックス2


デューン/砂の惑星


スター・ウォーズEP3


ハンニバル


マルホランド・ドライブ


メメント


ドミノ


ミッドナイト・ラン


Mr.&Mrs.スミス


ディープ・インパクト


デイ・アフター・トゥモロー


エンド・オブ・ザ・ワールド


地獄の黙示録


プラトーン


84 Charlie Mopic


キャスト・アウェイ


青い珊瑚礁


ブルーラグーン


レッド・オクトーバーを追え!


クリムゾン・タイド


エネミー・ライン


ロード・オブ・ウォー


ミュンヘン


ナイト・オブ・ザ・スカイ


ホテル・ルワンダ


インサイドマン


ジャーヘッド



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